こんなお悩み、ありませんか?

・冷え・便秘・肌荒れが気になる
・無性にイライラしたり不安に襲われたり気分の波がある
・ぼーっとして集中力がなくなることがある
・人目が気になる
・運動しても筋肉がつきにくい
・サプリメントなどの効果を感じにくい
・息切れや立ちくらみがある
・午後の強い眠気がつらい
・朝起きられない/起きてもだるく食欲がない
・寝ても疲れが取れない、熟眠できない
・歯ぎしりや食いしばり、寝汗などがある
・甘いものやカフェインがやめられない
・しっかり食べたはずなのにすぐお腹がすく甘いものを欲する
・食事制限しても痩せない(疲れるだけ)
・太りたいのにたくさん食べても太れない...など
もしあなたが、健康のために食事管理や
ハードな運動を頑張ってきていても、
健康の土台が揺らいでいれば
時としてそれは逆効果になることもあります。
“努力が足りない”のではなく、
“取り組む順番”への意識が抜けている人が多いからこそ
糖活の考え方がお役に立ちます。
『糖活』が大切にしているのは
「整える順番」
健康は、気合いで変えるものではなく、
身体の仕組みに沿って整えるもの。
糖活では、次の2つの土台を
育てることから始めます。

【自律神経バランスの土台】
血糖値の乱高下を減らし、
眠気・食欲の波・メンタルの揺れを穏やかに。
=血糖値コントロール力
【胃腸機能の土台】
食べたものを
ちゃんと受け取り、
処理し、使える身体へ。
=消化吸収力
我慢や禁止ではなく、
土台から身体を整えることで
糖とうまく付き合う身体を取り戻す。
それが『糖活』のアプローチです。

世界20カ国15万人以上が
実践する
実績あるプログラム

本国アメリカでは、
減量目的で用いられている
当プログラムですが、
日本においては肥満よりも
やせ型(非肥満型)低血糖による
不調を抱える方が多いのが現状。
高すぎる/低すぎる/乱高下する血糖値を
基準値内に維持できることを指標にする
このプログラムは、
ダイエットだけでなく、
様々なタイプの不調改善として
お役に立ていただける
“日常”の見直しプログラムです。

既に国内でも
2,000人以上の日本人が実施
英語マニュアルを
日本語でまとめ直したものをご紹介。
セミナーでわかりやすく
理論解説・実践説明しています。
セミナー動画は公式LINEで無料配布中

やることはシンプル
g, kcal計算不要
・食材と割合を選ぶ
・補食を含めこまめに食事をとる
・必要に応じて栄養補助食品を活用する
空腹時間を長く持たないことが血糖値においては重要になります。
但し、いつも満腹でいるということではありません。
何をとるか?
不足しないように気を付けるべきものは?
必要な情報はマニュアルや解説動画の中で公開されています。
コミュニティ内での情報共有もしていますし、
ご相談頂くことも可能です。
完璧主義は自律神経を過敏にする要素なので
100点満点をいつも求めすぎないこと
これも重要かもしれません♡

いつからでもあなたのペースで取り組めます
01
LINEお友達登録
特典受け取り
02
特典動画
糖活セミナー視聴
03
チェックフォーム送信「送信済み」コメント
04
診断受け取り
オープンチャット参加
05
マニュアル閲覧
ご自分のペースで実施
ナビゲーター
Sary
Ananta主宰
実は私自身、「健康界隈の不健康代表」のような生活でした。
趣味修行。
苦手な早起きも気合と根性でなんとか無理やり起きて、一口だけ水を含んで日の出と共にヨガマット。
寝起きのがちがちの体で途中ふらふらチカチカしながらパワー系の汗だくガチヨガ。
炭水化物はほぼ食べず、当然、白砂糖や添加物は極力取らない。
サプリも添加物だからとらない。油を使う料理もほとんどしない。
ヴィーガン・ベジタリアン・ファスティング(18時以降食べない/午前中食べない/16時間抜き)・断食(1日〜10日)・腸活
こういった健康法に取り組んでいました。
今でもグルテンフリーはゆるく続けています。
食べないほど研ぎ澄まされると信じていた時期もあります。
……正直に言うと、私の場合「痩せたい」が本音でしたが(笑)。
でも今振り返ると、それは痩せにくい身体を、自らの手で更に痩せにくくしていました。
油断するとすぐ太るという状態を繰り返すのは、健康の土台を無視した取り組みをしていたからだと理解したのは、糖活という考え方を学び、不調チェックで自分の現在地を知った時でした。
糖活を始めるにあたって、リブレという血糖値測定器具を装着してみたところ、お茶碗半分の玄米でも血糖値スパイクを起こす状態だったことを初めて知りました。
当時の私は、
・午後は耐えられない眠気
・夜は寝つきが悪い
・朝は起き上がるのが苦行
・1日1回はチョコとコーヒーを欲する
・長年の便秘体質
でした。
でも、そんなサインをサインとして受け取らないまま、これが呼吸の力、プラーナ(生命エネルギー)の力だと思い込み、いつも飢餓状態の体で気合と根性で乗り越えていました。
ぼーっとしてることとリラックスは違う。
やる気や集中力があることと交感神経で乗り切ることは違う。
糖活に出会って、自分がいかにこれまで体に栄養を与えていなかったかを反省し、不調を手放しながら、食べながら痩せるという楽しいダイエットに取り組んでいます。



