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【無料】身体と心をつなぐ「おなか」の話

新聞の山

2026年10月13日

10/20(火)20:00〜 Zoom開催



おなかって、どんな存在?


「腹が立つ」

「腑に落ちる」

「腹を割って話す」

「腹をくくる」


日本語には、お腹と心を結ぶ言葉がたくさんあります。


昔の人は、お腹がただの消化の場所ではないことを、

感覚で知っていたのかもしれません。


10月20日(火)20時から

「身体と心をつなぐ『おなか』の話」をします。


お腹は、身体の中でどんな役割をしているのか。

なぜ、お腹のケアが大事だと言われるのか。


東洋の知恵と現代医学、

両方の視点からお話しします。


■ お腹は、身体と心をつなぐ「要」


お腹というと、

食べたものを消化する場所、

というイメージが強いかもしれません。


でも実際には、

お腹はもっと多くのことに

関わっています。


筋肉も、神経も、臓器も、心も、

お腹でつながっています。


それぞれがお腹とどうつながっているのかを、

ひとつずつお話しします。


■ お話しすること(予定)


01 お腹の役割・繋がり

お腹と全身のつながりを見ていきます。

健康の土台についてお伝えします。


02 東洋の知恵から

チネイザン、気・血・水、五臓と感情。

検査も顕微鏡もない時代から、

東洋の伝統医学はお腹を大切にしてきました。

その考え方をご紹介します。


03 現代医学の視点から

脳腸相関、自律神経、安心とお腹の関係。

安心すると、なぜお腹はゆるむのか。

その仕組みについても触れたいと思います。


04 暮らしの中で整える

内側からのケアと、外側からのケアについて。

食べたものを力に変えられる身体づくりと、

お腹に触れるケアの意味をお伝えします。



■こんな方は是非!


「なんか気になる」

それだけで十分です。


・お腹や全身の健康

・心と身体のつながり

・糖活プログラム

・メディカルチネイザン(認定コース含む)

などにご興味がある方


専門的な知識がなくても大丈夫です。


■ 開催概要


日時:2026年10月20日(火)20:00〜

場所:Zoom(オンライン)

参加費:無料

講師:Sary


■ ご参加方法


公式LINEをお友達追加のうえ、

ご案内をお受け取りください。


LINE ID:@284ynofy



■ お腹のケアを学びたい方へ


講座の最後に、

メディカルチネイザン

認定セラピストコースのご案内も

少しだけさせていただきます。


認定コースは、

2027年1月に制度と料金の改定を

予定しています。


受講をお考えの方には、

年内のお申込みをおすすめしています。


「お腹のケアを仕事にしたい」

「今の施術にお腹のケアを加えたい」

という方は、

ぜひこの機会にお話を聞いてみてください。


改定についての詳細はこちら

https://www.ananta.salon/news/20261006


もちろん、コースに興味がない方も大歓迎です。

お腹のお話だけ聞いて

ご自由に退室いただいて大丈夫です。


■ 講師紹介


Sary

Ananta 主宰。


国際メディカルセラピー協会 メディカルチネイザン認定講師

糖活コミュニティ主宰。

元MR(医薬情報担当者)

ヨガアライアンス RYT500、インド政府公認ヨーガ講師。

大阪大学大学院でインド哲学・サンスクリット語を学ぶ。

身体・心・意識を統合し、

本来の自分らしい在り方を土台に、

より健やかな人生を創るホリスティックなサポートをしています。


プロフィール

https://www.ananta.salon/profile1


■ さいごに


お腹のことを知ると、

自分の身体の見え方が変わります。

「なんとなくの不調」に、

理由と道筋が見えてきます。


ご興味のある方、どなた様もお気軽にご参加ください。

お会いできるのを楽しみにしています。



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