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自分で蒔いたお金トラップに自ら引っかかって気付かされる異次元ワープに必要なもの、不要なもの(6次元覚醒)

  • 執筆者の写真: Sary
    Sary
  • 8 時間前
  • 読了時間: 6分

自分で仕掛けた自己価値ブロック(お金ブロック)に自分で見事引っかかった。


本人としては、仕掛けたつもりもなかったんだけど。


新しいセッションを手に入れて、わくわく楽しいだけで値付けして、自分でも値段覚えてないけど、予約ページにそのままおいて置いたら、売れてびっくり、本当にもらっていいのでしょうか?になっている。ドキドキ・・・


実際に来たら、値引きしたくて落ち着かない。何か特典つけなきゃとか、割引しなきゃとか考えてる自分がいる。


値付けしたときは、これくらいもらっていいんじゃん?だけでつけた。もちろんその時は真剣に考えたけど、今こう感じてるってことは、まさか売れると思ってなかった様子。


そして、自ら売ろうともしてなかった私。


そのサービス自体はバックエンドではなく、そこに向かうためのツールの一つとしての位置づけ。だから、そのサービスを無料で提供してもバックエンドにたどり着くならいいって感じのオープナー的要素でもある。


とはいえもちろん、そのサービスだけでも価値があって。というか、サービスに、というよりも、その価値はこの宇宙そのものにある。私個人、でもないし、受け取ってくださる方ご自身にも、その時間にその値段を払える、しかもそれを自己を見つめなおすために使える、ってことそのものにも価値がある。そしてそれを共有できるってことにも。だから全部に価値がある、って今書きながら考えると、その価格だけの価値を超えるとも思えるんだけど。


でもこれも、あーだこーだ御託を並べないと自分に納得させられないってこの感じ。これさえも、本当はいらないんだよね?整合性がとれてる必要性は、宇宙のルールには、ない。


私自身、今年は大きなビジョンをみて、すべてにおいてノージャッジ、ありのままに、自分の欲求に対してさえもノージャッジ、許可するってことをやっていく。そして、なにより本音で直球で勝負するしかない。今まで逃げてきたな。って思っていたところ。


そのサービスを出してみて、値段をつけたのは3,4ヶ月くらい前かな・・・?


ヨガ数秘学のリーディングだって、数千円からはじめて、1時間1万円まで付けるのに何年もかかった。


それでも、後に出したサービスから見たら安くて、1時間の単価も違って、バランス悪いから値上げしないとおかしいなぁ、こないだも「そんな安いの?」って言われたしなぁ。でもまた値上げしてもいいのかなぁ・・じゃあ下に合わせて全部を下げる?それともこのアンバランスなままいく?なんて、そういう小さいことにいちいちつまずく。


お金問題、作ってるのは私自身だ。


でも、そういう世界から抜けるために、〇〇できたら、とか、○○だったら、みたいな条件なしに、ワープしていいと許可もした。許可するために去年はかなり課金もした。


ってつもりだったけど、いざ、これやってほしい、買いたいっていう人がでたら、疑いのまなざし。笑


それはお相手にってことじゃなくて、自分に向いてる疑いだと思う。自分、でもないのかな?世界?宇宙?わかんない。


わかんないから探すのもやめるし、探したとて意味ないけど、どうやら私は疑ってる。笑

本当にいいのかな?が先に立つ。「ちゃんとしなきゃ」思考は強い。


ワープしていいと分かって、ワープすると決意して、もうワープしてるって感じながら生活しているつもりでも、それがいざ、たった1つのセッションが売れただけで、本当にもらっていいのかな?が出てくる。(どんだけー)


多分、予期してなかったところからだからというのも強い。


これから私は講座サービスでお役に立つぞ!っておもっていたら、全然関係ないとこから単発のサービスが売れて余計ドキドキ。笑


値段は前述したとおり、その時は楽しくて値付けただけ。少なくともそれくらいの価値は絶対あるよね!これでもお得な値段だよね。って。普段の私より高いだけで、マインド界隈では高くはない値段。


フロントセッションは無料でやってるとか、サービスで一回つけてるとか、そうしたければそうしてもいいけど、別にお金もらったっていいんじゃんねって思っている私もいるし、タダでギブするほうが貢献なのか?と考える自分もいるし。


売れたのがそういうフロントになりうるサービスだから、余計ドキドキ。(入口はどこだっていいんだけど)


でも自分がまだ満ちてないうちは、自然に人を満たすことなんてできなくて、そうでなければ自傷行為でしかない。だから私はまだ欲しいと思ってるんだからもらったっていいんだって思うこともあれば、こんなんじゃエゴだって思う自分もいる。


エゴさえもオールオッケーにする世界線っていうのが6次元なんだってわかっていても、悩んでいる自分もいるし、実際買う人がいたらドキドキしてる。ほんと面白い。


だけど、疑う、震える、ドキドキするってことは、どんだけ私、自分のことを信じてないし、相手のことも信じてないし、宇宙も信じてないんだろって。


6次元にすでにワープしてるんだからね、忘れないでね。新幹線に乗ってるのに、いつの間にか降りてスタート地点の駅のホームに戻らないでね、って言われたのが一昨日。


少なくともこの値段(2時間:3万5千円+税)は私にとってコンフォートゾーンではなかった様子。でもこのコンフォートゾーンを出て、次の世界線を望んでいたのは私。それが「お金が欲しい」ってことじゃないけど、「お金で悩む自分」は抜けたかった。とかいって、「お金が欲しい」は、未だに恥ずかしいことだとか思っていて、シンプルに認められていない自分にも気付く。


やっぱり2万円でいいよって言おうかな?今度のワークショップの動画サービスしようかな?とか、コンフォートゾーンからの引き戻しの力がすごい。


でも、抜けるから、もう抜けてるから、受け取るね。


この調子で、111万の講座、売れんのかな?笑


コンフォートゾーンを抜けたければ、臨場感高く最高の未来を描くことが必要。って口では言うけど、揺らがされるこの体感はなかなか強烈。


器である体を整えていないと、お金がたまたま入ってきても、壊れちゃうって言ってたな。宝くじ当たった人が自己破産になるみたいなことは、体の声も魂の声も両方使えてないし、全部自力でどうにかしようとするからだって。3次元と6次元をまず整えて、繋げておくことってこのために必要なのか。


それができてれば、ただの楽しいマインド遊びだって思える。悩みに没頭せずに見てられる。


何かの対価じゃないと、お金を受け取れない。

ただ存在するだけで受け取れるものなんかない。

自己犠牲の上にしか贅沢は来ない。


そう知らず知らずのうちに植え込まれているし、4次元はいまだにそんな反応(というよりも暴走)を示す。けど、優先すべきは今の私が馴染んでいる4次元じゃない。とにかくまず、3次元と6次元に集中することだ。


飼い猫のように、ただ存在してニャーと鳴くだけでかわいいと言われ、餌がもらえる。そんな世界があってもいいし、自分自身がそういう存在であっていいんだよね。そういう吸引力や影響力が誰しもにあるんだよね。


とはいえ、働くけど。

私が働くことによって幸せになる人がいるから、働くんだよね。

そのために今これをやらされてるし、この体感と経験を持って、ワープしたい人のための111万円の講座、売るよ。


ほしい人いつでもどうぞ(笑)

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