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誰かや何かに従うだけなら、自分として生きる必要がない

  • 執筆者の写真: Sary
    Sary
  • 1月24日
  • 読了時間: 2分

私は、その道の教えや先生や精神性にリスペクトし過ぎて、軸をその教義に置き、自分の本音をねじ伏せる修行のようにヨガをしてきました。


でも私たちが本来取り組むべき修行は、自分自身の魂の本音に繋がって、そこから世界と向き合うことなんですよね。


自分との調和のための修行や鍛錬のはずが、そのベクトルがいつの間にか外的要素にすり替わっていませんか?


自分の本音に蓋をして我慢して、いつしか我慢していることにも気が付かない程に麻痺して、その教えの中にいることで自分の魂、本当の自分らしさに対する責任を放棄する。それは、まさに本末転倒だけど、それが修練なんだと思って私は長年やってきました。


肉体と魂を繋げるために、自己をねじ伏せることは必須事項ではありません。


個性を持っているからこそ、あなたがこの世界に必要なんです。


6次元意識と繋がり、時間も空間も現状も関係ない世界に立ち、目に見えるものだけから自分を評価することをやめてみてください。


あなたがあなたとして個性を持って生まれてきた理由が、必ずあります。


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