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カラダは「今」を教えてくれる存在

  • 執筆者の写真: Sary
    Sary
  • 6 時間前
  • 読了時間: 2分

起きてもいない未来を憂い、

過ぎ去った過去をいつまでも嘆き、

「今」にいない人は結構多い。


「今」=「体」

カラダは今にしかいられない。


にも関わらず、

ついつい無視されがちな体。


今ココに集中する

マインドフルネスの代表ツールとして

超有効であるヨガをしている最中ですら

私は気付けば思考や感情に没頭し、

そのために体を無視して

エゴで体を動かしていることがあります。


ワタシという存在は、

体・ココロ・魂+マイクロバイオームで

構成されていて

それぞれのバランスで成り立っています。


望みを実際に現実化=3次元化するには

体の力が必要です。


だったら体の意見を聞くスタンスも

当然必要ですよね?


3次元のカラダは、

「今」にしかいないので

どの曲がり角を曲がるのか?も、

「その時」にならないとわからない。


でも日常で私たちは、

分岐が見えるたびに

そこに辿り着く前から

曲がるか曲がらないかを選択して決定して

その方向に向かって歩いている。


ビジョンや方向性はあるといいけど、

あまりにも今を無視していると

なんでもない段差につまづいたり

目の前の電柱にぶつかったりする。


最短と思うルートを取ることが

今の自分にとって本当に最適なのか?


最短=最適とは限らないにも関わらず

当然そう。くらいの感じで

効率とか目の前の利益を求める。


それが悪いと言うことではなく、

体の意見も聞いてみたら?

思ってる以上に無視してるんじゃない?


って思ったっていう話です。


3次元のカラダを育てたければ

腸育講座もおすすめかも✨

カラダの意見を聞く練習にめっちゃなります。


 
 
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