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自分の強みを遠慮なく使って魂の望みを叶えよう
今の私の変化はすんごく早いらしい。 どんどん現実が伴ってきている感じが、自分でもある。 それはなぜかと振り返ると、この2つは大きいかな?と思う。 まずは、「やってみなきゃわかんないじゃん」ってことを経験的に知っていて、だからこその【行動力】。 自分が想像している感じと、実際にマットの上に立ってみて練習に取り組んでみる体感、実感、現実には大きなギャップがあることを知っている。 だから、あーだこーだ言うことにはなんの意味もなくて、やってみないと「今」の自分がどうなのかはわからないってことが身に染みている。 そして、2つ目は、行動する中で、めちゃくちゃピンチな状況に陥ることもあるけど、自分自身はパニック状態にならずにいられる【観察力/俯瞰力】。 無謀だと思われるような時も「呼吸する、無駄な力を抜く、肚を入れる、俯瞰で見る」ってことを知っていて、それらをしながら「自分を注意深く観察する」って力を持っているから、ブレずにいられる。 これは間違いなくアシュタンガヨガが作ってくれた。かなりタフな練習場面で育まれたと思う。 どちらも、私の場合はヨガの修練の中で鍛
1月26日
誰かや何かに従うだけなら、自分として生きる必要がない
私は、その道の教えや先生や精神性にリスペクトし過ぎて、軸をその教義に置き、自分の本音をねじ伏せる修行のようにヨガをしてきました。 でも私たちが本来取り組むべき修行は、自分自身の魂の本音に繋がって、そこから世界と向き合うことなんですよね。 自分との調和のための修行や鍛錬のはずが、そのベクトルがいつの間にか外的要素にすり替わっていませんか? 自分の本音に蓋をして我慢して、いつしか我慢していることにも気が付かない程に麻痺して、その教えの中にいることで自分の魂、本当の自分らしさに対する責任を放棄する。それは、まさに本末転倒だけど、それが修練なんだと思って私は長年やってきました。 肉体と魂を繋げるために、自己をねじ伏せることは必須事項ではありません。 個性を持っているからこそ、あなたがこの世界に必要なんです。 6次元意識と繋がり、時間も空間も現状も関係ない世界に立ち、目に見えるものだけから自分を評価することをやめてみてください。 あなたがあなたとして個性を持って生まれてきた理由が、必ずあります。 魂と繋がって、真我として生きるための講座をご提供しています。
1月24日


もうこれ以上、自分に厳しくしたくないんだ!心地よくいる。それだけでいい。
久しぶりにゆーっくりヨガをしていて、どんどん体が解放される感じがしてきて、 心地いいな〜。私にはやっぱりヨガの時間が必要だな〜。と思うと同時に アシュタンガを毎日ゴリゴリでやっていた頃は 体を躾けるようなつもりで、ヨガをやっていたなと感じた。 先生もそうやって言っていた。educationだと。 先生の真意が何を指していたのかは置いておくとして、私は「体は教育するものだ」という意味で受け止めていた。 先生に気に入られたいばっかりに、先生のYesマンになっていた私は、 「それは体のためじゃない」って言われた時も、「はい。そうなんですね。善処します。」って受け入れて、敬礼してた。(心の中でねw) それが、導きを受け入れ、明け渡すことだと思っていた。 今ならわかる。 私の身体の意見は、私が聞く。 アシュタンガのルールがどうであれ、私の身体なのだ。 自分の3次元、魂の器である肉体との対話と、自分の6次元、個としてのアイデンティティが存在するギリギリ最上位でワンネスと繋がっている魂との対話は、相手が誰であれ、手放しちゃいけないんだ。 親だって、我が子だって
1月17日
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